交流会について・補記

2020/09/07

名文路代表・谷崎央佳です。

本日のお話は、昨日の続きといいますか
その補完です。

もうだいぶ前の話になりますが、僕がライター交流会に行った時、
お互いの自己紹介の際
「いまスケジュールが空いているライターさんを探している」と言った方がいて
すかさず直接売り込んだのですが
のらりくらりとかわされ、
それきりになってしまったことがあります。

つまり、何を言いたいかといいますと

「交流会にライターを探しに来る方は実際にいる」
「ただし、売り込みが成功するかどうかは未知数」


ということです。

少しでもチャンスを拾いに行きたいライター様は
顔を出すのも手だと思います。

ただ、そもそもの話としまして、このコロナ禍の中、
ライター交流会が行われているのかどうかまでは
谷崎は把握していないのですが……。


本日もお付き合いいただきまして
誠にありがとうございました。